友達の作り方!友達が欲しい人はやってみて!

ども、ねおかずやです。

友達と仲良くなる方法を前回書きましたが今回はその前の段階、すなわち友達の作り方について教えたいと思います。

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友達の作り方

ぶっちゃけ友達の定義ってまずは何なのかを書かなきゃいけないと思いますが今回は省きます。

ではポイントを一つずつ書いていきます。

声はあなたからかける

大学生だと新学期で最初に友達がいないという人は多いですね。

そういう時はチャンスです。

あなたから声をかけましょう。

挨拶から入って出身地を聞いてそこから話を広げていくのは王道ですね。

趣味を聞くのもいいでしょう。同じ趣味ならますます友達になりたいですね。

ポイントは相手からあなたが話しやすい人だと思わせなくてはいけません。

そのために守ることは第一印象です。

特に笑顔が重要です。(できれば清潔感もあった方がいいですね。)

真顔で話しかけられたら怖いですからね。

次に守ってほしいのはお互いが話すことです。

相手の話を聞くのは重要ですし、自分が話すのも大切です。

どちらか一方だと自分や相手は嫌がります。

最後に距離感です。

まだこの時では友達とは言えないので距離感を守ってください。

いきなり自分の話ばっかりしたり相手のプライベートなことを聞きまくるのはアウトです。

知らない人に話しかけるのは勇気いるかもしれません。

どっちかというと声をかけられて友達になる方が楽ですよね。

でも他の人だって同じです。私もそうです。

特に友達や知り合いが少なくなる学生の新学期とかはみんな声をかけられたいんですよ。

まぁ話しかけて死ぬわけではないので勇気出してやってみましょう。

何度も顔を合わせる

前回の記事でも書きましたが接触回数が多いと好感度は上がる傾向があります。

簡単に言えば長く時間を過ごせば仲良くなるということです。

なので短時間で友達ができるわけではありません。

一回声をかけて次の日からは会わない人とは友達になれませんよね。

会わない時間が長いほどお互いに壁ができてしまいます。

特に友達を作る時期では少しでも会わないと他人に戻ってしまいます。

ですので何度も顔を合わせてお話ししましょう。

共に行動する

一緒に行動しましょう。

例えばご飯を買いに一緒に行くとか一緒にご飯を食べるとか一緒に帰るとかです。

上記で長い時間いれば仲良くなると書きました。これも同じです。

ただ一回話しかけてすぐさよならを3週間繰り返してもそこまで仲良くなれません。

会ってどのくらいの時間を共にするかも重要です。

一緒に行動することが多くなったら

一緒に行動することが多くなってきたら次のステップに行っても構わないでしょう。

もうこの段階では「友達」と思ってもいいです。

なので次のステップは前回書いた友達と仲良くなる方法を参考にしていきましょうね。

友達は多いほうがいいですよね。しかし知り合いレベルの人をどうすれば友達にできるでしょうか。またどうやったら今の友達ともっと仲良くなれるでしょうか。今回は友達と仲良くなる方法を教えます。

友達付き合いの記事はこちらです。

友達付き合いが上手く続かない、苦手、疲れた、めんどくさいと感じることはありませんか。そのような方のためにその原因と改善方法を書きました。参考になれれば幸いです。

また、こちらの記事も参考にしてみてください。

人に嫌われないで好かれる様になりたいのは誰でもそうですよね。今回は好かれる人の特徴8つと共通点を書いていきます。共通点を意識すれば好かれるかもしれません。

まとめ

大切なのは

  • 声をかける
  • よく会い、長い時間を共有する

です。

これさえできれば普通の人とは友達になれます。

しかし一緒にいて面白くない、なんだか合わないなと思うこともあるでしょう。

その時は会う頻度を減らすことを勧めます。

知り合いぐらいに留めておきましょう。

私の経験上、気の合う友達を作るのは難しいですね・・・。

作るだけなら簡単なんですが気の合う人を探すのは難しいです。

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